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5月上旬、こだわりげんきリンゴのキレイな花が続々開花しました。 今年は、桜の開花が早かったように、リンゴの花も一週間早く咲きました。 花の量は昨年並み。花びらが散った根元の部分にリンゴがなります。 |
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一足先に開花した物の中には花びらが散り、このおしべの根っこの部分にリンゴの赤ちゃんが誕生してします。中にはもう小さな種があります。もちろんこの後も色んな作業が続きます。 この中から、秋にはタワワに実ったうまいリンゴがなることでしょう。 |
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燦々と輝く太陽を受け、リンゴたちがスクスク成長してまいりました。ここで、現在の作業は「仕上げ摘果」という作業に入っております。スクスク育ったリンゴたちには少々かわいそうかも知れませんが、最終的に製品となるリンゴを選抜し残していく作業です。 選抜選手から外れたリンゴはこの段階でもぎ取られます。選抜選手がたくましく育つように陰ながら協力したすきをつなぐっといった感じでしょうか?もぎ取られたリンゴたちの分も選抜されたリンゴは逞しく育つことでしょう。 |
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あっというまに9月になり少しずつ秋めいてきました。大変ご無沙汰いたしましたがその間も「こたわりげんきリンゴ」はスクスクと成長し、中でも早い品種「しなのスイート」は只今“葉摘み作業”真っ最中です。この作業は着色管理作業でリンゴの周りの葉っぱをキレイに取り除きお日様の光に当てさせキレイにいろずかせる作業です。 今年の作柄は、量・質共に申し分ないということです。あとは台風が来ないのを祈るだけですね。 |
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「しなのゴールド」そして「ふじ」も青空のもと順調に成長してます。こちらも作柄は量、質共にOKです。 朝日町のリンゴは“無袋栽培”という袋をかけない育て方で栽培されています。袋をかけて栽培する“有袋栽培”よりもしかすると見た目はちょっと劣るかもしれませんが、太陽の恵みをいっぱい浴びた“無袋栽培”エンドウ農園こだわりげんきりんごの味は“有袋栽培リンゴ”より甘くてホント美味しいですよ! ちなみに、朝日町は“無袋栽培”発祥の地といっても過言ではありません。 |
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リンゴの代名詞“ふじ”リンゴは太陽をサンサンと浴び自然着色作業のラストスパートです。 一個一個リンゴを回転させまだ色づいて無い部分をお日様に当てていました。 着色作業で地面に銀色の反射シートを置いてるのを目にしますが、エンドウ農園では反射シートはまったく使っていません。これは、収穫の目安としての色づき方、リンゴのおしりの部分の色での判断が反射シートは一気に色づかせてしまうため本当に食べごろなのかがわからなくなってしまうからだということでした。 本当においしさにこだわり丁寧に作っています。 |
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天高い秋晴れのこの日、いよいよ「こだわりげんきリンゴ」の第一弾「しなのスイート」が真っ赤に色づき収穫の時季となりました。 |
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この日エンドウ農園では、朝早くからエンドウ君が“てしおにかけて育てた”リンゴをひとつひとつ丁寧に選びながら収穫していました。 |
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エンドウ君曰く「今年は天候不順もなく、台風の被害も無かったので量も質も良く、申し分ない!今年はのはいいよ!!」とのことでした。 |
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少しずつ丁寧に収穫したリンゴを、まずはその場で大きさや質・傷などプロの目で丁寧に見て判断し選別していきます。 |
しなのスイート 収穫期:10月上旬〜 さっぱりとした甘味と口に広がる芳醇なジュース分が絶品! |
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![]() ※発送箱に入れてお届けになります。 |
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| しなのスイート ご家庭用5Kg箱 (16〜18個入り) ※通常価格2,980円(税込)のところ |
しなのスイート ご家庭用 10Kg箱
※通常価格5,980円(税込)のところ |
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| しなのスイート販売終了いたしました。ありがとうございました。引き続き12月よりふじの販売を開始いたします。どうぞご利用ください。 | |
ふじ 収穫期:11月中旬〜 完熟ふじは甘酸適和。濃厚な味わいのエース。 |
